いつもと違うことチャレンジ
1/12.2025
やることがたくさんあるのですよ。
ビデオゲームする間もないのですよ。
毎日少しずつff7リバースやっていたんだけど、
chapter13で止まってる。
スマホゲームはやってるんだけどね。
ポコポコとか
マージマンションとか
東京ディバンカーとか
Duolingoとか。
あれらは5分で進められるから。
でもビデオゲームはまとまった時間欲しくなるんだよね。
だから今まではダーリンのお昼寝の時やっていたわけで。
ではダーリンのお昼寝の時間、今は何をしているかというと、
師匠から出る宿題をやっているわけですよ。
氣の玉作ったり
別の氣の玉作ったり
結界張ったり
最近は浄化もしてるし
情報空間の理解度深めて
今後の動きのための準備もね。
そしてもうひとつやっているのが、タイトルの
いつもと違うことチャレンジ。
昨日と違うことをひとつでいいからやる、ということ。
意外とね、日々やることって手順が決まっちゃってるんだよね。
朝何時に起きて何時にワンコちゃんにご飯あげて朝ごはんとお弁当を何時までに作って合間見て洗濯機回して何時頃ゴミ捨てに行って何時にムスコちゃんを見送って洗濯物干して掃除して起きたダーリンのお手伝いして10時頃コーヒー入れて飲んで11時過ぎたらお昼の用意始めて…
改行する暇も句読点入れる暇もない🤣
午前中だけでもこれだもん。
専業主婦でもこれだもん。
お仕事している人、子育て真っ最中の人、
素晴らしいと思うよ。
ただね、今までさ、ルーティンを守るとか
日々同じことをコツコツとかがいいとされてきたけど、
あれもひょっとしたら脳を洗われてるってことなんじゃないかな。
情報空間の書き換えという点から考えると、
そういうロボット化した生活って
勘とか感覚とか鈍らせてしまうじゃない。
そうするとベットリ物理空間に囚われて
いくらもがいてもゴールに到達できないような気がするんだよ。
思い違いならいいんだけど。
で、まあルーティンをこなすのと真逆で、
いつもと違う、昨日と違うことを
意識的に
やってみるわけ。
そうすると情報空間の自分に〇〇が生まれて
書き換えしやすくなり、
書き換えがしやすくなると抽象度が上がってくる、
抽象度が上がると………㊙️
すでに抽象度が上がっている人は、
意識しなくてもいつもと違う行動をしてしまうらしい。
おいらはまだまだ抽象度が低いから
意識してルーティンをぶっ壊し続ける必要があるんだな。
ちなみにお馴染みの「やったるぜいマダム」も
まだチャレンジ続けると言っていた。ナカーマ
で、本日ひとつ目のいつもと違うことが、
ブログを書く順番だったのよ。
いつもはダーリンの介護の話を書いてから
こちらのシリーズに移るんだけど、
今日はこちらが先。
やっぱりなんか勝手が違うけど
この違うという感覚が、
一瞬先の未来のおいらを
ほんの少し変えてくれる気がしている。
