やわらかくなる棚
音の葉セルフケア
自分で整える方法を、身につける。
受ける、から。使える、へ。
疲れたとき。
肩や首が重いとき。
なんとなく調子がよくないとき。
そのたびに、
誰かに整えてもらわないといけない。
そうではなくて、
「今、少し力が入っているな」
「今日はここをゆるめてみよう」
そんなふうに、
自分の状態に気づいて、
自分で少し整えられるとしたら。
音の葉セルフケアは、
日本式氣功を使って、
日常の中で自分を整える方法を身につけていくための学びです。
受ける、から。使える、へ。
ヒーリングを受けることは、
自分のからだの変化を知るひとつの入口です。
でも、日本式氣功は
受けるだけのものではありません。
自分でも使うことができます。
大切なのは、
難しい技術を覚えることではなく、
自分のからだや感覚に気づくこと。
そして、
そのときの自分に必要な情報を
少しずつ扱えるようになることです。
こんな方に
- ヒーリングを受けるだけでなく、自分でもできるようになりたい
- 日常の中で、自分を整える方法を持っておきたい
- 日本式氣功に興味がある
- 体の変化を自分で観察してみたい
- 氣功を感覚だけでなく、少し仕組みから理解したい
- 人任せではなく、自分でできることを増やしたい
何を身につけるの?
音の葉セルフケアでは、
日本式氣功の基本を使いながら、
自分の状態を観察し、整える方法を学びます。
扱う内容の例:
- 呼吸
- 氣の玉
- 丹田
- からだの感覚の観察
- ヒーリング前後の変化の確認
- 日常で使えるセルフケア
- 自分の状態に気づく練習
知識を覚えることより、
実際に使って、
自分の感覚で確かめることを大切にします。
氣功を理解するには、情報空間の理解が土台になります。
日本式氣功は、
単に「氣を送る技術」ではありません。
人が何を認識し、
何を感じ、
どんな情報を受け取っているのか。
その背景にある
「情報空間」という考え方を知ることで、
なぜ氣功で変化が起きるのか。
何を扱っているのか。
少しずつ見えてきます。
情報空間を学ぶことと、
氣功を学ぶことは同じではありません。
でも、
氣功を深く理解するためには、
情報空間の理解が大切な土台になります。
学びの流れ
-
STEP 1
感じる
まずは、自分のからだの変化に気づく。
-
STEP 2
使ってみる
日本式氣功の基本を、自分で試してみる。
-
STEP 3
理解する
情報空間の考え方を知り、何をしているのかを少しずつ理解する。
もう少し深く学びたい方へ
セルフケアを入り口に、
日本式氣功をもう少し深く学びたい。
情報空間について、
土台から理解してみたい。
そんな方には、
継続して学ぶためのコースも用意しています。
このページは、
その入口です。
料金・受講方法
音の葉セルフケア
内容や受講方法については、
5回コース
33,000円
セルフケア学習 5回
+ 個別セッション 1回
10回コース
60,000円
セルフケア学習 10回
+ 個別セッション 2回
受講方法
オンラインで受講いただけます。
セルフケアを学びながら、
個別セッションでご自身の状態や疑問を確認していきます。
ご注意
音の葉セルフケアは、
医療行為・診断・治療を目的としたものではありません。
強い痛み、急な症状、長く続く不調などがある場合は、
医療機関への相談を優先してください。
また、
この学びは特定の効果を保証するものではありません。
自分のからだや感覚を観察しながら、
無理のない範囲で取り組むことを大切にしています。
